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2000/01/30 20:00

コミック 一覧 

現在14冊。

この一覧には手動で随時追加中。最近の感想などは[コミック]タグを参照ください。
blogで取り上げた本を載せています。読んだ本全部を並べてるわけではないっす。
記事の中から本の部分を抜き出して並べただけなので、感想を書いてないものもあります。シリーズ物の間が抜けてることもありますが、blogに書かなかっただけでちゃんと読んでます。

もともとは小説だったのをコミカライズしたもの。原作に関しては熱を入れて書いてしまったこちらの記事を
コミックってことでストーリーが駆け足になってしまってるところとか、小鳩君ってこんなに表情がくるくる変わるのかな?と思ったとことか、おい!車が右側通行してんじゃん!とか絵的に突っ込みたいところはちょいとあったけど、小山内さんかわいいから良し(え 黒小山内さんがどうなるのか楽しみっす。
マンガを描きなれてない方なのでしょうか。とりあえず及第点ってことで。
(2008/3/27)

なんかもったいなくて2日も封を切れなかった貧乏性な自分。
やっぱひだまりスケッチ最高。うめせんせーの描く絵はかわいすぎ。タイトルページのゆの絵ががが。
ネタもツボです。巻頭のカラーページだけで腹筋が痛くなったのです。うめせんせーの頭の中どうなってるか見てみたい(笑) ダイジェストすると、さえさんとヒロは結婚しちゃうといいよ。宮子×猫。夏目はツンデレ。ゆののパンツはネコ。次巻が楽しみ!
(2008/3/9)

表紙絵からよさげな感じがしたので思わず手に取りました。東京のアパートに住む予備校生4人のぬる~い日常を描いた4コマ漫画。予備校生という設定のはずなのに、主人公のゆるめですらそれを忘れてる。それほどにゆるゆるです。絵柄や随所にある手書き文字が作品の雰囲気を引き立てています。
何も考えずに力抜いて読めます。
(2008/3/7)


目明し編・罪滅し編の第3巻。なんと4巻組みでした!なんとまだ終わりません(笑)表紙絵を見て3巻で終わりだと思ったのに、4巻はどうなるのやら。
第3巻はどちらの物語も事件の大きな転機となる登場人物の内面が丁寧に描き進められています。目明し編の詩音の狂気、罪滅し編のレナの決意など登場人物の独白に絵が付くことで迫力が出ています。罪滅し編で鬼隠し編の謎が次々と明らかになっていくシーンは鳥肌が立ちます。
また絵が付くことで原作の怖さが更に数段パワーアップしています。今回は通称「オヤシロサマモード」の登場人物の怖さに加え、梨花(正確にはFrederica Bernkastel?)の登場シーンが恐ろしすぎます(笑)
(2007/12/25)
タビと道づれ(2) (BLADE COMICS)
(2007/10/10)
たな かのか

大事な人である「航ちゃん」に会おうと電車に乗り、タビが降り立った町「緒道」は不思議な世界にとらわれていた。通ることのできない「路」、永遠と1日を繰り返す町。同じ時間を繰り返し続ける人々の中で記憶を残して過ごすことのできるセキモリとその掌のテガタ。引っ込み思案で人見知りのタビが人と人、特に「手」の繋がりと向き合っていきます。
世界観が好き。人間味ある登場人物が好き。物語の先が気になります。早く読みたいなぁ。
帯に書いてあるキャッチコピーは「青春迷走リリカルファンタジードラマ」。なんだそりゃ(笑)
(2007/12/25)
かみちゅ!(1)
鳴子 ハナハル、ベサメムーチョ 他 (2006/01/27)
メディアワークス

かみちゅ! (2)
鳴子 ハナハル、ベサメムーチョ 他 (2007/03/27)
メディアワークス

「わたしね、神様になっちゃったの」
一橋ゆりえはある日「神様」になってしまう。何の神様かもわからないし自分の力もコントロールできない。そんなゆりえと友達や他の神様とのちょっと変わった生活を描いている。
ブックオフでたまたま手にとって見たのですが、読み始めて数ページ。なんとGWのツーリングの時に見た景色が!!!渡船や島の雰囲気や山がちな街の様子などがきめ細やかに描かれています。あ!ゆりえと同じ船に乗ってる!この道走ったよ!とか現地を見たことがあるだけにのめり込んでしまいました。背景に限らず、絵がとてもきれいです。人物から景色まですごく丁寧に描いてるなという印象です。ストーリーも面白かったです。お気に入りの漫画になりました。
これ(と原作)をGWの時に知っていたら、尾道で一泊して街中を探検したのに…。

またまた、しまなみ海道に行きたくなってきたぞ。
(2007/11/04)
スケッチブック 1 (1)
小箱 とたん (2003/05/10)(2007/02/27)
マッグガーデン

4コマ。九州の高校の美術部が舞台です。
猫と散歩が好きな無口な主人公を中心にまったりとした高校生の日常が描かれてます。
てか、こんなゆるいのばっかだな、自分が読んでるやつ(笑)
美術ネタって結構好きなんだなと思う。うちの部屋にもスケッチブックは転がってるけどさ。アニメ化するっぽい。
(2007/6/20)
らき☆すた (1)
美水 かがみ (2005/01/08)
角川書店

らき☆すた (2)
美水 かがみ (2005/08/10)
角川書店

TVの方もCDの方も盛り上がっているらき☆すた。こちらもゆるゆるまったりしている日常モノです。
ボリュームがあって、細切れにチンタラチンタラ楽しむのには向いてますな。 つかさ派からゆたか派に転向しつつあります、ってのはどうでもいい話か。
そういえば、電車の中でこれ読んでるサラリーマンいたぞ。
(2007/6/10)
みおにっき
荒井 チェリー (2006/05/26)
芳文社

個性豊かで風変わりな3兄弟の小学生の妹の視点で描かれる日常系ほのぼの漫画。ほのぼのとは言ってもキャラクターが暴走して話が進んでいきます(笑)
今度は長女視点の「ゆかにっし」を読もう。
(2007/6/4)

ゆかにっし
荒井 チェリー (2006/05/26)
芳文社

先日紹介した「みおにっき」とセットの4コマ漫画。寝る前にだらだら読む本(笑)
待ったり読んでくすりと笑う楽しい本です。
(2007/6/10)

「ひだまりスケッチ」を4コマ漫画家たちがカバー。さまざまな視点やネタや思い込みや偏見(笑)から「ひだまり」を描いています。どの作品もほんわかした空気があって好きです。「水族館」「フランス」「抱き枕」の話が特に好きです。
Vol.1ってことは続きが出るのかな。
(2007/4/22)

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