迎え角30deg.跡地

もうここにはいない

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2005/08/13 00:24

帰ってきました 

旅行から帰ってまいりました。自分の英語のしょぼさを実感した次第であります。

帰ってくるときの飛行機は、窓側の席なのに窓が無い最悪の席でした。
壁に貼りついていじけてました、って訳ではありませんが。外が見えないってのはけっこう寂しいです。
前の席のオバサンは窓を開けてくれないから光が少しも入ってこないし、後ろの席からは子供が座席にキックやパンチを入れてくれるのでよく寝れないし。

とまぁ帰りの飛行機は散々だったのです。
飛行機を降りて、10時間ぶりに外の景色を見たら、ニューヨークの街が千葉県の片田舎成田空港になってたんですよ。タイムマシンか、これは。

普段使いのブラウザはOperaで、たまにFirefoxという環境だったので、IEで見たときにタイトルのカレンダーが崩れてるとは思わなかった・・・。
修正しましたよ。

高校のクラスで同窓会をやるらしいぞ。楽しみだ。

サークルのほうは
この1週間のブランクを取り戻すべく、フルパワーで動き出します。とりあえず去年の機体の製作レポを書かねば。
いま、リストアップしてみたら主翼だけで書きたい項目が約30項目!!
こりゃ大変だ。

そしたら、いろんな機体のいろんなデータを見たり、12号のフライトの様子を見直したりして、来年の設計を固めないとね。

まぁほかにもやらなならんことはいっぱいあるんだけど。

日大の記録飛行はすばらしい。50kmか。
人力飛行の日本記録更新 日大、直線距離で約50キロ
2005年 8月 6日 (土) 11:18 (共同通信)
 人力自力飛行機による直線飛行距離で日本記録を持つ日本大学理工学部の「航空研究会」(千葉県船橋市)が6日、静岡県蒲原町の駿河湾で記録更新に挑戦。約50キロ飛行し、昨年3月に出した11・874キロを大きく超える新記録を達成した。
今後、衛星利用測位システム(GPS)で計測するなどして、正確な距離を確定する。矢倉などを組んだ高い場所からではなく、海面とほぼ同じ高さの地面から飛び立った。
新記録を達成した人力飛行機は航空研究会が独自に製作した。1人乗りで、主翼の長さ約32メートル。
6日午前5時20分、パイロットの航空宇宙工学科4年、増田成幸さんが駿河湾に向けて離陸し、約2時間、海に着水するまでペダルをこぎ続けた。
「矢倉などを組んだ高い場所」って鳥コンだよね(≧▽≦)

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