迎え角30deg.跡地

もうここにはいない

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2006/04/28 08:16

現在 

改革とは痛みを伴う、ということを実感中。
気疲れで眠い。
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2006/04/22 02:45

地震 

Yahoo!地震情報
http://disaster.yahoo.co.jp/1145640490/meteo.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/

こうやってリストアップしてみると地震ってかなり頻繁に起こってるんですね。
それとも最近多いだけだろうか。何かが近い?
「伊豆半島東方沖」がやたら多いぞ(((゚д゚;))) ブルブル

地震だっ!!と思っても眩暈がしただけってことが結構あります。
そのくせ実際の地震にはほとんど気づいてないです。

2006/04/21 07:24

ウォーキング 


授業後時間があったので、友人と大学から新宿までふらふら歩いた。
上の写真は飯田橋辺り(かな?)。

散歩気分で歩いたけど、そこそこ時間はかかった。普段電車・自転車での移動が多いので遅いと思った。
でも、歩くってのは自転車と同じように足を使うけれど、使う筋肉はだいぶ違うんですね。少なくともお尻は痛くならないし(違)
[ウォーキング]の続きを読む

2006/04/17 01:37

ペーパークラフト日和 


どんより曇ってて雨がしとしと降ってる気だるい日は、カッターナイフ片手にペーパークラフト、
なのか?

・最近、手を動かしていない気がする
・この間、地味だけど好きな機体のモデルを見つけた
・以前買った、マットフォトペーパーが有り余っている←2005/08/26

作り始めたのは、写真を見てのとおりタンデムローター機。
今日出来たのは写真の分だけ。のんびりいきます。

車輪を作るのが萎えた。同じサイズの丸い紙を6枚重ね合わせて一つの車輪にするのだが、切ってるうちにホントに嫌になってくる。
これでも車輪6個、36枚だから良かったのだろうか。
ボーイング747なら車輪が18個で切り出す紙は108枚、エアバスA380だと車輪22個で132枚も切り出さなければならないことを考えるとまだマシにも思える。

さて、次に手を付けるのはいつになるのだろう。

2006/04/15 23:42

自転車占い 

幸せの自転車占い
をやってみました。

結果は・・・

いけちさんはBD-1シリーズ です!
● BD-1シリーズで、独特な縦折り自転車ライフをおくると、幸せになれるあなたは、勝気で負けず嫌いな不屈のファイター。おかしな理屈を並べたり、筋の通らない話を強引に押し進めようとする人がいると、それが先輩や上司であっても、ハッキリと意見をするタイプです。中にはあなたのことを生意気だと言う人がいるもしれませんが、悪いことは悪いと言えるあなたに、喝采を送っている人も多いはず。トラブルにも大胆かつ積極的に取り組んでいくため、なにかと頼りにされることが多いでしょう。ですが、この豪快さの裏側には、意外なほどの繊細さが隠れています。特に恋愛面では、臆病とも言えるほどの照れ屋さん。変に身構えたりせず、そのままのあなたを出してみて。

● いけちさんのモテ度は、63点です!

うーん、ホントかなぁ(笑)
最近、小径車も気になりだしてきていろいろネットで見てますが、BD-1は自分の使い方だとロードとかぶってしまう気がするし、改造とかはまるとやばそうだし、あんまりですね。一度乗ってみたい車種ではありますが。
欲しいと思ってもお値段が今のロードより高いからなかなか厳しいですな(^^;;
縦折り自転車ライフって何だろう?

今、いろいろ調べながら妄想を広げつつある折り畳み自転車は、「軟弱輪行車(笑)」です。簡単に電車に持ち込めて、出先で散策の軽い足として使える、普段はママチャリ代わりにもなるそんな自転車が欲しいです。
電車に持ち込みやすいとなるとやっぱり縦長コロコロ系かな。となると、あれとかあれぐらいしかないか。
なにはともあれ軍資金を蓄えなければ。いつになることやらorz

ちなみに、blog開始日で占ってみたら「カーボンロードレーサー」でした。
そんなの無理無理。

2006/04/13 22:29

水中翼船の衝突事故 

最近、水中翼船とクジラ(らしきもの)との衝突事故が相次いでいます。
水上に出てきているものは見えても、水中にクジラがいるのは見えずに水中翼がぶつかってしまっているようです。

メーカー(川崎重工)ページよりhttp://www.kjps.co.jp/
最近よくニュースに出る水中翼船はボーイング社設計のB929ジェットフォイルです。
ジェットフォイルは、水中に潜っている翼に生じる揚力で船体を浮かせ水の抵抗を減らすことで高速航行を実現しています。波の影響を受けないので揺れが少ないというのも特徴です。普通の船にあるような舵はなく、水中翼の舵面をコントロールすることで船体を傾け飛行機のように旋回します。
また、ヘリコプターに使われているターボシャフトエンジンで駆動するウォータージェット推進機で推力を発生します。だから、エンジン音はジェット機と同じ「キーン」という音がするそうです。
接岸時などは水中翼を畳み通常の船のように航行しますが、巡航時の様子はまさに飛行機です。飛行機で有名なボーイング社が設計したのもうなずけます。
乗っているときにシートベルトを締めなければならない船はジェットフォイルぐらいしかないのではないでしょうか?

その巡航時に水中翼に異物がぶつかるのは、飛行機で言えば空中衝突に相当するのではないでしょうか?被害の大きさを見ても防がなければならない事故であることは明白ですが、いかんせん見えないものなので避けようがありません。クジラなどが嫌がる音を出し「避けてもらう」しかないのが現状です。

過去にも生物との衝突事故はありましたが、今年に入ってからの衝突事故の回数は異常です。
JR九州が運行する福岡⇔釜山線では今年に入り4件もの事故が起こり保有する4隻のうち3隻が損傷しているようです。
もともと事故が起こらないまま運行できていたのに、最近の事故続発のニュースを聞くと、海洋生物の生態に何か変化があったのではないかと考えてしまいます。イルカが打ち上げられる事件も頻繁に起こっているし。

「避けてもらう」のが無理なら自分から避けるしかありません。
ただ、クルーが双眼鏡で視認するというのは速度の問題、水面の反射などで現実的ではないでしょう。
高速航行をしていると潜水艦のソナーのようなものは使えないのでしょうか。ソナーを使うには浅すぎるのかもしれません。
でも、そういう技術は軍事目的としてなら存在するような気もします。民間に転用することは出来ないのでしょうか。

[水中翼船の衝突事故]の続きを読む

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